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窯主コーナー

大谷おさむ

東京の秘境、檜原村で昔ながらの土窯を使い、こだわりの硬質竹炭と無蒸留・高純度の竹酢液をつくっています。

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竹炭の使い方・効果

 使い始めは表面に炭の粉がついていますので、水で洗い流してからお使いください。また、飲料水と炊飯には10分ほど煮沸消毒してからお使いください。
 10日に1度ほど(洗剤は使わず)水洗いし、10分ほどの煮沸、または天日に干しますと、効果が持続します。
 使用期間は利用法によりますが、約3ヵ月での交換をお勧めします。炭のミネラル成分は、約10日間の使用でほとんど水に溶け出します。
 
[浄水]

 1リットルの水に煮沸消毒した竹炭約100gを入れ、一昼夜おきますと、塩素を無害化するうえ、水の分子を小さくし、炭に含まれるミネラル(特にカリウムとカルシウム)が溶け出して、まろやかでおいしいミネラルウォーターになります。また、アウトドアに持って行く水筒に入れても、同様に使うことができます。
 ミネラル分は約10日間の使用でなくなりますが、浄水作用は10日ごとに煮沸し乾燥させれば、2〜3ヶ月間使えます。
 

容器に炭と水を入れ、
冷蔵庫で一晩置きます。

炭の粉が入らないように
漉して使って下さい。


[炊飯]

 米2〜3合に煮沸消毒した竹炭1片を入れて炊飯します。水道水の塩素やお米のヌカ臭さを竹炭が吸い取り、近・赤外線効果でふっくらしたご飯に炊き上がります。保温時にも入れ続けると、黄ばみが少なくなります。
 使用後は竹炭にお米がついているで、毎回タワシでよく洗い(洗剤を使わないでください)、よく乾燥させてください。約10回使えます。
 

【炊飯前】よく洗った竹炭一片を
炊飯器に入れて炊きます

【炊飯後】保温時にも入れ続けると
黄ばみが少なくなります

[お風呂]

 200リットルの浴槽に竹炭約300gを網袋などに入れて使います。お湯の沸かしたては気泡ができ、肌に付着してピリピリしますが、竹炭を入れると気泡を吸収してなめらかで肌にやさしいお湯になります。
 また、近・遠赤外線効果で血行を促進させ、アルカリ性のミネラルが溶け出し水質をアルカリ性に変えるので、弱アルカリ性温泉のようになります。さらに竹炭が湯アカや汚れを吸着するので、お湯のもちが良くなり掃除も楽になります。
 入浴後は袋ごと取り出して浴室内で乾燥させ、一週間に一度タワシで簡単に洗って湯アカや汚れを落とし、よく天日で干してください。2〜3ヶ月間使えます。
 竹酢液を併用して入れますと、より肌にやさしく、身体が暖まり湯冷めしにくくなります。

[煮物]

 鍋に竹炭1片を入れ、普段通りに煮てください。近・遠赤外線効果で食材の芯までよく火が通り、煮くずれしにくくなります。しかも水の分子を細かくするので味が浸透しやすくなり、ミネラルが溶け出すのでとてもおいしい煮物が作れます。
 使用後は(洗剤は使わず)きれいに水洗いをして、乾燥させます。約10回使えます。

[漬け物]

 漬けもの1kgに煮沸消毒した竹炭を2〜3片入れて漬けます。ぬか漬には粉炭(約10g)の方が使い勝手が良いようです。
 竹炭のミネラル成分が溶け出すので塩が少なくても済み、まろやかに漬けあがります。
 また、水の分子を小さくするので漬けあがりが早く、風味が良くなり鮮度も保たれます。
 ぬか漬、こうじ漬け、梅干しなどすべての漬物に使えます。ぬか漬では攪拌の間隔が多少あいてしまっても大丈夫になります。
 2〜3ヶ月間使えます。
 梅干しは青梅を水に一昼夜浸してから漬けますが、その中にも1リットルの水に約100gの割合で竹炭を入れるとおいしく漬けあがります。

[揚げ物]

 天ぷら油によく乾燥させた竹炭1〜2片を油が冷たいうちから入れて、普段通りに揚げてください。近・遠赤外線効果で芯まで熱が通り、衣がカラッとして、天ぷら・フライ・から揚げがおいしく仕上がります。
 約10回使えます。
 保存時にも入れておくと油の不純物を吸着するので酸化を遅らせ、油の日持ちが良くなります(これは2〜3ヶ月間使えます)。

[グリルで焼き魚]

 ガスレンジのグリルの底の受け皿に水を入れずに、砕いた粒炭をまんべんなく敷き中火で焼きます(注:炭には火はつけません。また炭が食材に触れないようにしてください)。食材の表面がパリッとするうえ、遠・近赤外線効果で食材を芯まで効率よく加熱し、ふっくら焼きあがります。
 使用後の炭は必ず水に浸して冷却してください。
 約5回使えます。

[蒸かし料理]

 通常蒸かし器の底に水を入れますが、そこに同量の粒炭を加えて蒸かします。
遠・近赤外線効果のほかに、竹炭は水の分子(クラスター値)を小さくし浸透性を良くするので、ふっくらと蒸しあがります。
 また、水蒸気に炭のミネラル成分が溶け出し、味がまろやかになります。
いも類・おまんじゅう・茶碗蒸しなどすべての蒸かし料理に適しています。
 使用後は(洗剤は使わず)きれいに水洗いをして、乾燥させます。
 約5回使えます。

[お酒]

・ビール
 煮沸消毒した約1cm角の粒炭をグラスに入れてビールを注ぐと、お酒の分子を小さくするので泡が滑らかになり、のどごしがよく、キレのあるビールになります。

・日本酒、ウイスキーなど
 フタを開けてからも保存ができるので、煮沸消毒した竹炭を1リットルにつき約100g入れ、一昼夜置いて飲んでください。お酒の分子を小さくし、炭に含まれるミネラル(特にカリウムとカルシウム)が溶け出して、まろやかでおいしいお酒になります。
 熱燗には徳利に約1cm角の粒炭を入れると、さらに口あたりが良くなります。
 ウイスキーには竹炭で浄水した水と竹炭で浄水した水を使った氷を使えばさらにおいしくなります。
 10日ほどで取り出し煮沸消毒して、2〜3ヶ月間使えます。

[コーヒー]

 コーヒー豆をペーパーフィルターに入れ、その上に細かく砕いた粒炭をのせてお湯をゆっくり注ぎ抽出します。竹炭を入れて沸かしたお湯を使うと、さらにまろやかですっきりした香りのコーヒーになります。1〜2人分には粒炭をひとつまみ、3〜4人分にはふたつまみ程度入れます。
 コーヒーは酸化しやすく、時間がたつとすぐ風味が変わってしまいますが、竹炭を加えるとまろやかなうえ、風味と味が長持ちします。ホットでもアイスでもおいしいです。

[米びつ]

 5kgほど入る米びつには、煮沸消毒し、よく乾燥させた竹炭5〜6片(約100g)をそのまま米の中に入れておきます。湿度を適度に調節し、虫が湧かなくなります。
 また、風味や水分が失われている古米も竹炭を入れておくと意外においしく食べられます。
 1ヶ月に1度水洗いして乾燥させれば、3〜6ヶ月間使えます。

[生け花]

 100mlの花瓶に竹炭約10gを入れると、塩素などを吸着しミネラルが補給され、花のエチレンガス(植物は老化を早めるエチレンガスを自ら出しています)を吸収するので生け花が長持ちします。
 竹の枝炭を花といっしょにアレンジすると、炭の黒と花の鮮やかな色が映えて、素敵に飾ることができます。
 水洗いして乾燥させれば2〜3ヶ月間使えます。

[冷蔵庫]

 竹炭100〜300gを紙などに包んで野菜室や冷凍庫など各箇所に置きます。消臭作用のほか、野菜や果物のエチレンガス(植物は老化を早めるエチレンガスを自ら出しています)を竹炭が吸収するので、食品が長持ちします。
 ただし、早く熟してほしい果物がある場合は、炭を入れておくといつまでたっても熟さないということがあるので気をつけてください。
 また、クーラーボックスにも約100gの竹炭を底に敷いて使うと良いです。
 約1ヶ月間使えます。

[台所]

・流し
 三角コーナーや排水口の生ゴミ受けの中に竹炭の板炭を1〜2片か、粒炭を一握りほど入れると、臭いやヌメリを取ります。

・流しの下
 キッチンの流しの下はとても湿っぽいですが、竹炭100〜300gをネットに入れておくと湿気と臭いを取って、カビの発生も抑えます。ネットに入れて吊るすと邪魔になりません。
 ここは湿気が多いので、10日に一度水洗いして乾燥させて、約2ヶ月間使えます。

・ガスレンジ
 レンジの周りのすきまに竹炭を置くと酸化した油の悪臭を取ります。
 約3ヶ月間使えます。
 また、レンジの焦げつきを落とすのにも使えます。焦げ落としには硬質竹炭をしっかり握って水を少しつけてこすり、あとは水ぶきしてください。昔から炭の研磨作用は有名で、サビ落としや刃物研ぎにも使われています。

・食器棚
 各段に布などで包んだ竹炭約100gを置くと、カビや湿気を抑えるので茶碗やお皿がいつも清潔に保てます。
 1ヶ月に1度水洗いして乾燥させれば3〜6ヶ月間使えます。

[生ゴミ発酵]

 よく水をきった生ゴミを容器に入れ、細かい粉炭をゴミの量の1割くらい混ぜて密閉し、夏場で4〜5日、冬場で約2週間置くとやさしい有機肥料になります。竹炭は空気の流れをよくし、悪臭を吸収し微生物の繁殖を助けるので生ゴミの分解を促進させます。市販のEM菌発酵や生ゴミ処理機に加えてもより発酵を促進してくれます。
 三角コーナーの時点で粒炭を入れておけば、キッチンの消臭・生ゴミの発酵促進・土壌改良と、とても効率のいい働きをします。
 竹酢液と併用すると、さらに効果的です。

[トイレ]

 トイレの床の隅に竹炭300g〜1kgを置くと、下水道やアンモニアの臭いを強力に吸収します。
 また、竹炭100〜300gをタンクの中に入れるか、タンクの流しに置くと、水の粒子が細かくなり、便器につく水アカが少なくなりトイレ掃除が楽になります。
 1ヶ月に1度水洗いして乾燥させれば、2〜3ヶ月間使えます。

[下駄箱]

 各段に布などで包んだ竹炭約100gを置くと、湿ってこもりがちな靴の臭いをよく取ります。
 また、靴のサイズに合わせて竹炭を包んで直接靴に入れておくのも効果的です。使わない靴の保存時にも使えます。
 1ヶ月に1度水洗いして乾燥させれば、2〜3ヶ月間使えます。

[タンス]

 布などで包んだ竹炭を約100g各引き出しに置くと、湿度を調節しカビ等を分解するので、衣類につく虫を寄せつかなくさせます。臭いのきつい防虫剤を使わなくて済み、肌にも安全です。
 1ヶ月に1度水洗いして乾燥させれば、3〜6ヶ月間使えます。

[車]

 車内の後部座席のシートの下や、ドアポケットなどに竹炭300〜500gを袋に入れて置くと、シートのゴム臭さや汗臭さ、エアコンの臭い、排気ガスの臭いなどを取ります(注:運転席や助手席の足元に置かないでください。ブレーキの下に入ると危険です)。
 1ヶ月に1度水洗いして乾燥させれば、3〜6ヶ月間使えます。

[ペット]

・犬、ネコ
 砕いた粒炭を犬小屋やトイレの中に敷けば、動物特有の臭いを吸収し、マイナスイオン効果で快適な空間をつくります。犬は炭を食べる時がありますが、体の調子を整えるために食べているそうなので大丈夫です。
 2〜3ヶ月間使えます。

・鳥
 カゴの隅に布か紙で包んだ竹炭約100gを置きます。水浴び用の水の中に竹炭を入れてもいいです。
 2〜3ヶ月間使えます。

・ハムスター
 カゴに敷くオガクズに砕いた粒炭を混ぜます。オガクズを交換する時にいっしょに交換します。

・昆虫
 カブトムシやスズムシなどの昆虫の飼育ケースに、砕いた粒炭を土やオガクズに混ぜると昆虫が元気になり、長生きします。

 家畜(鳥・豚・牛)には竹酢液入り竹炭粉を飼料に少量混ぜて食べさせると、腸内(特に肝臓)の状態がよくなり、排泄物の臭いが少なくなって、病気も少なくなったという報告があります。

[熱帯魚・金魚]

 2〜3リットル入りの水槽に約100gの竹炭を入れます。または浄化ポンプの中に粒炭を入れます。塩素を吸着し、ミネラルを補給し雑菌を抑えるので、金魚の病気の発生を少なくします。

[池]

 庭の池に竹炭を底が見えなくなる程度に敷き詰めると、浄化ポンプがなくても澄んだ水に戻してくれます。魚や水草も生き生きします。

[洗濯]

 どの洗剤にも入っている界面活性剤はとても分解が遅く、毎日の排水で環境に多大な負担をかけています。その洗剤の代わりに炭を使えば無害で安全で経済的な洗濯ができます。
 水15リットルに対し約100gの竹炭を使い、水に浮く物(発泡スチロールや発泡トレイ、コルクなど)といっしょにし、布袋(いらない靴下やストッキングなど)で包んでください。その炭と茶さじ2杯ぐらいの塩(漂白作用と殺菌作用があります)を入れ、普通に洗濯します。
 炭を入れると水の分子が小さくなり、よりたくさんのものを溶かせる状態になるので、汚れが落ちやすくなります。また洗剤を使っていないのですすぎが少なくて済み、水と電気と時間の節約になります。また、洗剤が衣類に残ることもないので肌の弱い方・赤ちゃん・こどもにも安心です。
 これで普通の洗濯物はきれいに落ちます。油汚れなどのしつこい汚れには、石けんで下洗いし、ある程度落としてからほかの物といっしょに洗ってください。ウール類・ダウン・羽毛・麻・綿入れ毛布などは手洗いで、ウール100%・カシミアなどは30℃のぬるま湯で洗ってください。
 炭も洗濯物といっしょに脱水し干せば、約3ヶ月使えます。
 洗濯物をやわらかく仕上げたい時は、始めに大さじ一杯の竹酢液を入れるとやわらかくふわふわになります。

[園芸]

 砕いた粒炭を用土全体の10〜15%を目安に混ぜます。有用な微生物が繁殖し、土壌の保水性・通気性を高め、植物の根の張りを良くし、健康に育てることができます。
 鉢植え・花壇・植木・家庭菜園などすべての植物と土作りに有効です。
 堆肥つくりの時点で加えると、発酵を促進させ、悪臭の発生を防ぎます。
 また、竹炭はアルカリ性なので、酸性雨対策にも有効です。

[お部屋の空気の浄化・リラクゼーション・インテリア]

 6畳の部屋に竹炭約10kgを置きます。建材や家具から出るホルムアルデヒド等の化学物質を吸着し、室内の家電製品などから発生するプラスイオンを中和し、マイナスイオンを発生させ、快適なリラックス空間をつくります。
 また、演出のひとつとして観葉植物の鉢の土の表面に竹炭を敷くと、おしゃれに飾れ、しかも土中の微生物を増やすので、植物も元気になります。

[寝具]

 竹炭から発生するマイナスイオンは副交感神経に働き、心身ともにリラックスさせる効果があります。さらに多孔質の竹炭は調湿・脱臭効果があり、夏は涼しく冬は暖かく過ごせ、ここちよく眠ることができます。
 まくら・マット・アイマスク・座蒲団など幅広く使われています。特にまくらは頭の熱や汗を吸収するので(頭寒足熱)、とても効果的に働きます。

[アクセサリー]

 高温で焼きあげた竹炭は電気を通すことから、空気中のマイナスイオンを増やす作用があり、人体の副交感神経に働き心身ともにリラックスさせます。
 また、竹炭は電磁波を遮蔽する作用があります。電磁波は特に人体の一番弱い脳と生殖器に悪影響を及ぼしていると言われています。脳は耳から電磁波が入るそうで、携帯電話は特によくないと言われ、竹炭のピアスやイヤリングはたいへん効果的です。
 また、ペースメーカーの機械は電磁波を浴びると不整脈になる不具合が生じますが、胸元に竹炭(ペンダント)を身に付けると、悪影響を和らげてくれます。

[マッサージ]

 高温で焼いた硬質の竹炭で15分ほど擦るように軽くマッサージをすると、体が温まり、痛みが軽くなり、脳波を低周波へ誘導し(リラックス)、血液がさらさらになった(赤血球凝集が軽減)、という報告があります。東洋医学的な観点から見ると、『気』の流れを竹炭が整えるので、このような効果があると言われています。
 Jリーグのプロサッカーチーム「ジュビロ磐田」では、マッサージやイメージトレーニングに竹炭を取り入れてから、ケガの数が減り、好成績に繋がったと言われています。

[敷炭・埋炭]

・敷炭
 床下に1坪(約1.8m×1.8m)あたりに竹炭15kgを目安に敷きます(粒の竹炭が適しています)。竹炭は周囲の湿度が高い時は湿気を吸収し、低い時は放出する働きがあるので、一度施工すればメンテナンスの必要がなく、半永久的に調湿材として働き、シロアリ・カビ・ダニの予防になり、木造住宅の耐久性を高めてくれます。
 また、接着剤などの新建材に含まれるホルムアルデヒドなどの有害物質を吸収し、快適な空間をつくります。

・埋炭
 玄関先や庭や新築の地中に炭(炭素)を埋めると、磁場エネルギーを高め人や動植物を元気にさせます。特に竹炭の磁場エネルギーの波長は瞑想状態のような波長と言われ、寝室などに適しているようです。
 埋炭の仕方は様々にありますが、一例を紹介しますと、直径1m、深さ1.2mの穴を掘り、竹炭50〜60kgを入れ、その上に微粉炭を10kg入れ、さらに水を20〜40リットルを入れて締め、最後に土で埋めます。これで半径15m周内が有効範囲だそうで、敷地の広さによって数箇所埋めます。数箇所を埋炭する場合、中心の穴を囲んで正三角形(人によって正五角形・正六角形なども)に埋めると効果が倍増するそうです(1つの角を真北に合わせると良いそうです)。

[電磁波の遮蔽]

 携帯電話・テレビ・パソコン・電子レンジ・冷蔵庫・ファクシミリ・クーラー・ラジカセ・電動髭剃り・自動ドアなど、すべての電気製品から電磁波が放出され、長期に浴びると人体に多大な悪影響があると言われています。
 高温で焼きあげた竹炭は通電性があることから、電磁波を遮蔽する作用があります。携帯電話には竹炭ストラップや竹炭ピアスをお勧めします。
 テレビは画面の前面より左右の側面から電磁波が多く放出しているそうなので、硬質の竹炭を画面の左右に置くと効果的です。